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【開催報告】7/26やってみよう!こどものまちごっこ!(こどもまちづくりクラブ体験会②)
今回初めて、川崎区での開催! 川崎大師にもお参りに行ってきました。 当日の様子をご紹介します。 やってみよう!こどものまちごっこ!(こどもまちづくりクラブ体験会②) こどものまちってなに? やってみないとわかんない!? こどものまちで人気のおみせを体験してみよう! こどもまちづくりクラブの体験会を兼ねた、こどものまちごっこをやってみました! 今回は初めての川崎区開催 どまりばカフェさんで開催しました こどものまちを体験してもらう「こどものまちごっこ」はこんなしくみです。 10時に集まって、開店する12時半までの間に自分のお店を考えて、準備をして、出店するというスケジュール! でも、ここは川崎大師ちかく! お参り行きたいな・・・!ということで、急遽まちたんけんも行っちゃいました! 暑い暑い中、門前商店街ではとんとこ飴の味見をみんなでたくさんいただきました♪ 初めて川崎大師に来たよ、という子もいました。ひろーい川崎大師! 大師公園もひろーい!プールはいりたい!じゃぶじゃぶやりたい!ってこのまま公園であそんじゃう勢いでした。 どまりばに戻ってからはお

ミニカワサキ こどものまち
5 日前読了時間: 3分


【開催報告】7/19つくろう!売ろう!実験工作室!
こどものまちでは、自分の作ったものを売りたい!という子もたくさんいます。 でもついつい、100均で素材を買い集めちゃいがちで… ミニカワサキのおとなとしては、「つくる楽しさ」や「自分で試行錯誤してどうやったらつくれるのか考える楽しさ」を追求できないかな…と考えていて、毎年試行錯誤をつづけています。 今年は、高津区梶ケ谷にある「梶ケ谷工作倶楽部」×梶ケ谷を楽しくする「梶楽屋」との出会いで急展開!多摩美術大学を卒業されたあと、プロダクトデザイナーとして活躍されてきた店主和田さんのあつめた、ガチのものづくり道具のそろう梶ケ谷工作倶楽部さんにお邪魔しちゃってワークショップをやってみよう!というチャレンジをやってみました。 夏休みが始まったばかりのこの日。真っ青な空!あっつい一日でした。 梶ケ谷工作倶楽部は、工房の中にある素材はどれでもつかっていいよ!という夢の場所。 気になる素材がいっぱいです。 木片、スタイロ、謎の葉財… いろんな作品は置いてあるけど、今日は「これをつくって」というお題はありません。なにがつくれるかな?となりのあの子のやっているのを真似

ミニカワサキ こどものまち
7月20日読了時間: 2分


なつやすみワークショップ!こどものいろんな「まちづくり」への関わり方
note連動記事です。 日曜日から、なつやすみワークショップがはじまりました。

ミニカワサキ こどものまち
7月14日読了時間: 1分


【開催報告】7/12 行ってみよう!まちたんけん!(こどもまちづくりクラブ体験会①)
2026年のなつやすみがはじまりました。 ミニカワサキでは今年、まちのスタッフをやる「まちづくりクラブ」の体験会を2種類用意しました。申し込みをする前に、「こどものまち」の要素を体験してもらおう、保護者の方にも、会議の雰囲気を知ってもらってから申し込んでもらおう!という発想です。 まず最初は、こどもまちづくりクラブの最初のオリエンテーションでいつもやっていて大人気の「まちたんけん!」を体験会のメニューにしてみました。 当日の様子をご紹介します。 いってみよう!まちたんけん!(こどもまちづくりクラブ体験会) まちってなんだろう?まちにはなにがある?どんなおしごとしている人がいる? 地図を持って、ミッションをこなしながらまちを探検しました。 体験会は、資料の準備から運営まで、中高生が担ってくれました。 Canvaをつかって高校生が資料をつくってくれたよ 地図とミッションカードを持ってまちにでます! 2つのチームに分かれるために、ガチンコじゃんけんでアイスブレイク! たんけんバック、たんけんマップ、ミッションカード、チームのはた、おこづかいをもって出発

ミニカワサキ こどものまち
7月13日読了時間: 3分


こどもまちづくりクラブ2026募集開始しました!
こどもまちづくりクラブ2026の募集を開始しました! 今年も、川崎市役所での開催が実現します。 川崎市役所でのこどものまちを一緒につくっていく「まちのスタッフ」になる子ども達の募集です! 応募は小学2年生から!中高校生が少しずつ増えているミニカワサキ。小中高校生がみんなで話し合ってまちを創っていきます。縦に繋がるコミュニティ、どの学年の子ども達にとっても刺激的な経験ができることまちがいなし!小学生の思い付きや気付きを、中高生が受け止めてくれて実現を支えていきます。もちろん、中高生は自分達のやりたいことも盛り込んでいくので、ミニカワサキのまちは中高生が来ても楽しめるしかけがつくられていきます。 応募はこちらのリンクから! 「こどもまちづくりクラブ」のチラシわけわけの裏側はこちらのnote記事をみてね♪

ミニカワサキ こどものまち
7月5日読了時間: 1分


「実践!やってみよう子ども参画」研修レポートその3!プレゼンテーション編②
note連動記事です。 ミニカワサキの中高生たちは、ここでやったプレゼンテーションの内容を実現するために動き出しています!

ミニカワサキ こどものまち
6月22日読了時間: 1分


「実践!やってみよう子ども参画」研修レポートその2!プレゼンテーション編①
note連動記事です。 研修レポートのその2、中高生たちが大活躍です!

ミニカワサキ こどものまち
6月21日読了時間: 1分


これぞ、「こどもとおとなが学びあう」場!「実践 やってみよう子ども参画」研修レポートその1
note連動記事です。 「財団法人かわさき市民活動センター」さんとの合同研修のかたちでやった、子ども参画研修の研修レポート、3回に分けて書きました!

ミニカワサキ こどものまち
6月17日読了時間: 1分


ミニカワサキの年次総会だよ!
note連動記事です。 子ども達と一緒に動かしていくって、おとなだけでやるより時間がかかります。子ども達がわかる言葉で、歩幅もあわせるって感じです。 おとなと一緒に活動することで、子ども達を早く成長させたい、おとなにしたいわけじゃないんです。むしろ、子どもらしい日々をもっともっとたのしんでもらいたい。こどものまちをつくるプロセスは、「子ども達が子どもらしくすごすためにおとなができることって??」を考える時間になるんです。その一端って感じの総会です。

ミニカワサキ こどものまち
6月8日読了時間: 1分


実践、子ども参画…という研修をやってみます
note連動記事です。 ミニカワサキって、「おとな口出し禁止のこどもだけのまちってたのしそう!やってみたい!」というその一点の想いでスタートしたのですが、時間を経るにつれて、いろんな実践をされている方のご意見や感想をいただくにつれて、さまざまな社会問題解決のヒントを含んでいる、ということを思い知らされてきました。 「子ども参画」もそのひとつです。 社会の中で、子どもは確かに守られるべき存在なのだけど、過剰に守られ過ぎていたり、ひとりの人間としての意見が尊重されていなかったり…「こどものまち」を実践しながら、私たち自身も実感してきた「子ども参画」の重要性。ミニカワサキではこんなのやってみます。

ミニカワサキ こどものまち
6月7日読了時間: 1分


こどものまちミニカワサキ2025年度の報告書をHPにアップしました
note連動記事です。 ホームページ内に、2025年度の報告ページがあります。 是非読んでみてくださいね https://www.minikawasaki.info/2025annualreport

ミニカワサキ こどものまち
5月21日読了時間: 1分


おとなキッザニア!に考えさせられる
note連動記事です。 おとなもあそびましょう!!! って話です!

ミニカワサキ こどものまち
5月11日読了時間: 1分


こどもの日2026に考える、日本の子どもの状況
note連動記事です。 15歳以下のこどもの存在価値がますますあがっていく時代です。 子どもの存在が貴重になればなるほど、「子育ての失敗が許されない」感は増していくのでは?「転ばぬ先の杖」はもっとガッツリ出される時代になるのか。そんな時代だからこそ「こどものまち」!

ミニカワサキ こどものまち
5月6日読了時間: 1分


運営会議メモ|予算会議と「こどもまちづくりクラブ」募集要項づくり
2026年度は、もっとたくさんの人にミニカワサキの取組みを知ってもらうために、noteというツールを使って発信もしていきます。 noteの記事からの掲載です。 いいね!すき💛!での応援よろしくお願いします^^

ミニカワサキ こどものまち
4月30日読了時間: 1分


ミニ・ミュンヘン研究会のみなさんによる勉強会/研修を実施しました
2026年度、東急子ども応援プログラムの支援を受け、勉強会/研修からスタートしました。 「こどものまち」は、1979年、ドイツのミュンヘンではじまったといわれています。 その元祖「こどものまち」を現地で体感され、長年にわたり研究を続けて来られた、早稲田大学名誉教授の卯月盛夫先生、「ミニ・ミュンヘン研究会」のみなさんにお越しいただき、「こどものまち」の本来性を知ること、40年以上の歴史を経て、「こどものまち」を経験した子ども達がおとなになって、当時の経験がどう生きているのか?リアルなまちにどんな影響を及ぼしているのか??おしえていただきました。 開催の様子をご紹介します。 ■ミニ・ミュンヘンの実際 ミニミュンヘンは、1979年から約45年続くドイツの取り組みで、7~15歳の子どもが3週間の夏休み期間に仮設都市を運営する社会教育プログラムです。1子どもたちは市民権を得た後、様々な職業で働き、給与を得て、税金を納め、選挙や裁判を通じて社会のルールを学びます。1 ● 対象:7〜15歳、開催:夏休み3週間、1979年開始(2024年時点で22回)...

ミニカワサキ こどものまち
4月19日読了時間: 4分


東急子ども応援プログラム2026に採択されました
2025年10月川崎市役所1階アトリウムで開催した「ミニカワサキ2025」の様子 NPO法人になった、ミニカワサキ!まもなく年度が変わりますが、じわじわと活動をスタートさせています。 東急子ども応援プログラム2026に採択され、正式発表となりました。目指していた助成金の採択に大喜びです♪本助成金は、イベントとしての「こどものまちミニカワサキ2026」を開催すること、ではなく 「活動を継続していくためのリスキングとプログラム開発」 につかわせていただきます。これってどういうことなのか。 うれしい!うれしい!ご支援ありがとうございます!!! 「こどものまち」って、すごい!…んだけど、なにがすごいか言葉にできない!だから!! わたしたちは川崎市内で2018年から「こどものまちミニカワサキ」を開催してきました。きっかけは、横浜市都筑区で開催されていた 「ミニヨコハマシティ」 を見学に行ったおとなが、 「おとな口出し禁止のこどもだけのまち!」 というコンセプトにワクワクし、 川崎市でもやってみたい!! と思った、全てはそこからでした。 ...

ミニカワサキ こどものまち
3月1日読了時間: 4分
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