\\こどものまちミニカワサキ2026//開催概要
- ミニカワサキ こどものまち

- 8 時間前
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今年も、子どもたちが主役のまちが川崎に登場します!
「こどものまち ミニカワサキ2026」を、10月10日(土)・11日(日)の2日間、川崎市役所1階アトリウムで開催します。
ミニカワサキは、子どもたちがまちの市民になって、**自分たちで仕事をしたり、お店をひらいたり、まちで遊んだりすることができる「子どもだけのまち」**です。
「働いてお給料をもらう」「自分のお店をひらいてみる」「やってみたい仕事に挑戦する」
そんなリアルな「まちのしくみ」を、遊びながら体験できます。


🏙️ ミニカワサキでできること
今回のミニカワサキでは、大きく3つの体験を用意しています。
① お仕事をする
いろんなブースで仕事をして、ミニカワサキだけで使える通貨「ミニK」をかせごう!
どんな仕事があるのかは、ブログでご紹介していきます。
② お店をひらく
ミニカワサキのまちでは起業することもできます。
やってみたい子は起業相談所へGO!
材料を仕入れる問屋もありますが、この場で起業する場合は材料があまり必要ないサービス業がおススメですよ。
どんなサービスにする?どうやってお客さんに来てもらう?
自分で考えて、自分でやってみる。そんな「お店屋さん体験」ができます。
③ 職業体験・アカデミー
職業体験:今年は、「こどものまち」と同時開催している「midori-baマルシェ」のお店中で職業体験をすることができます。こどもだけじゃなく、お買い物に来た一般の大人の人を相手に下お仕事もできちゃいます!
アカデミー:川崎市内の企業さんや様々な職業の方など、本物の仕事をしている大人から話を聞いたり、体験したりしながら、子どもたちの世界を広げます。「こんなお仕事があるんだ!」という発見につながるかも!どんな大人が来てくれるのか・・・は、ブログで紹介していきます。今年のミニカワサキなつやすみワークショップにヒントがありますよ!!
👧🧒 子どもが「やってみたい!」と思ったことを、やってみる
ミニカワサキで大切にしているのは、子どもたちが「やらされる」のではなく、自分で考えて、自分で選んで、やってみること。
仕事をしてみるのも、お店をひらくのも、誰かと一緒に遊ぶのも、全部子どもたち自身の選択です。
うまくいかないことがあっても大丈夫。
「やってみたら、こうなった」「じゃあ、次はどうしよう?」
そんな試行錯誤も含めて、子どもたちにとっては大切な「まちづくり」の経験になります。
📅 開催概要
こどものまち ミニカワサキ2026
日時:2026年10月10日(土)・11日(日)
9:30受付開始/9:50まちびらきセレモニー
10:00~15:30(最終受付14:30)
会場:川崎市役所 1階アトリウム(川崎市川崎区宮本町1)
対象:18歳以下・保護者など、ひとりで参加できる子参加費:1日500円
事前申込制 申し込みは9月20日から!事前申込定員は各日200名!
当日受付は各日100名!先着順!
※イベント専用の駐車場・駐輪場はありません。公共交通機関をご利用ください。 🌱 今年は「まちの外側」も一緒に楽しもう!
今年のミニカワサキは、川崎市役所の中だけではありません。
市役所前広場では、「midori-baマルシェ」も同時開催!
さらに、五感を使って楽しめる体験型ガーデン、「Active Garden」も登場します。
マルシェには、キッチンカーや、遊ぶ・つくる・癒されるワークショップ、食べることを楽しめるお店など、たくさんのブースが並びます。
前述のとおり、今年は、これまではこどものまちのなかだけで活動してきた子どもたちが、midori-baマルシェのブースで接客などのお仕事にも挑戦!
いつもとはちょっと違う場所で、子どもたちがどんな姿を見せてくれるのか、こちらもぜひ楽しみにしていてください。

🎪 10月10日・11日は、川崎市役所へ!
子どもが「お客さん」として参加するだけではなく、子ども自身が「市民」になって、まちをつくる。
そんな2日間です。
ミニカワサキのまちで、どんな仕事をする?どんなお店をひらく?どんな人と出会う?
そして、子どもたちの「やってみたい!」から、どんなまちが生まれるでしょうか。
10月10日・11日、川崎市役所でお待ちしています!
あわせて、midori-baマルシェ&Active Gardenもぜひお楽しみください🌿





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